神戸屋レストランがつくるハンバーグ―パンとハンバーグの相性

私たちは、パンの美味しい食べ方が
パンと料理の相性にあると考えています

全てをパンに合わせる

神戸屋レストランのハンバーグ
私たちは、パンをその場で粉からつくる、スクラッチ製法にこだわります
パンをその場で粉からつくるのであれば
ハンバーグは、その場で挽肉からつくろう

安直な発想かもしれません

神戸屋レストランのハンバーグは
セントラルキッチンで調理済みのハンバーグではありません

フレッシュが命のパンです
ハンバーグでもパンのフレッシュに合わせ
1日に何度も仕込みます
塩分による、肉汁の滲(し)み出し
旨味の滲み出しを抑えるためです

パンの美味しさを料理に乗せる
パンと料理の微妙な相性
私たちは、そこから生まれる美味しさのハーモニーを
大切にしたいと考えています

私たちはハンバーグをその場で挽肉からつくる
それにより、パンとハンバーグに相性が生まれると考えています

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